<画像動画>アトムの童3話感想・ネタバレ・配信情報

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アトムの童3話が放送されました。

こちらの記事では、アトムの童3話の感想を画像を動画を含めて、また動画配信についてもお伝えしていきます。

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アトムの童 3話

<動画 画像>アトムの童 3話 ネタバレ感想

ゲームの完成まであと一歩というタイミングで、やよい銀行の支店長から借り入れの5000万を1ヶ月以内に返済を求められる事になった。

返済できなければ不当たりとなる為、鵜飼はアトム玩具のSAGASへの売却を勧めてる。これは興津が支店長と鵜飼を指示していた事だった。

落ち込む中、海はまだ1ヶ月もあると前向きな言葉をかける。

みんなで融資先を探すも、どこからも良い返事は返ってこなかった。

今までやった最高のゲームは桃鉄だという海。何年かして、あのゲームが楽しかったなと思い出すゲームを作りたい那由他だった。

そして、今作っているゲームを絶対に出そうと誓う。

最高のゲームを作ろうと決心する那由他と隼人。そこで隼人はSAGASにいた時の仲間、パブリッシャーの相良をアトム玩具に呼び、融資をしてもらう方法をアドバイスされる。

早速、外国人相手にプレゼンの練習を開始。塚地さんはハロウィンか?w


プレゼンの為、不慣れなスーツを購入する那由他。

色々考えて営業をかけていくが、結果は全滅に終わる。

営業の難しさに、公哉がどうやって興津にプレゼンをしていたのか、今になった考える那由他だった。

那由他は、鵜飼から営業のやりかたを教えてもらおうと、駅まで送っていくと車に誘いだす。鵜飼から、アトム玩具の社員が、アトム玩具の一番のファンであること聞かされ、プレゼンのヒントになることに。

ほっこり温まる良いシーンです。鵜飼も敵側であるものの、味方をしてくれそうな気配です。

相良は3日後に開催されるゲームトゥマッチで、アジア人の融資を募るアイデアを持ってきた。そこで那由他達は参加を決定する。それを聞いた鵜飼は支店長へ連絡。興津へと話が漏れる。

ゲームトゥマッチで、那由他は会場に来ていた興津から、「必要な5000万は、アトム玩具を存続させるためなのでは?ゲームトゥマッチはゲーム開発に必要な予算を募る場ですよ。何故アトム玩具で作る必要が?」と意地の悪い質問を投げかける。

ファンである事が最強であると訴える那由他。かつての仲間が自分のゲームの一番のファンであった事を思い出しながら興津へ語る。

ゲームトゥマッチの融資家に手を回していた興津により、出資者は現れなかった。相良はその事を興津と食事をしながら話す。

失敗に終わった様に見えたプレゼンだったが、ネカフェの常連のインド人がゲームトゥマッチの配信を見て、出資の話を持ちかけてきた。

会えるのは返済期限の2日前。それにかけるしかないと気持ちが上がるも、ゲームのデータが消去されていた。


ここで話はおしまいです。

突然洗われた相良は、何を考えているのかはわからないですが、どうも良い人に思えます。

鵜飼もアトム玩具の温かさを感じて、アトム玩具側に回りそうな気配ですね。

ゲームのデータを消したのが誰かは、来週わかりそうですが、予告を見る限り鵜飼なのかな? なんだかんだで復旧させるか、作り直すかして持ち直すとは思いますが、一難去ってまた一難が毎週続く様です。

アトムの童 動画配信情報

アトムの童3話は期間限定で Tverで期間限定で配信されています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 


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