動画<ドクターX2019>6話ネタバレ感想!未知子と博美が喧嘩!

ドラマの感想
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<ドクターX2019>6話は皆さんご覧になりましたか? 今回は未知子(米倉涼子)の自分勝手なオペに対して博美(内田有紀)が今回ばかりは納得いかないと喧嘩になり、博美が未知子をオペからはずし・・・というお話です。

こちらの記事では、ドクターX2019(シリーズ6)6話のネタバレ感想を動画や画像を交えて、また動画配信情報もお伝えしていきます。

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ドクターX2019(シリーズ6)6話 ネタバレ

名医紹介所へ、キッズビジネスで成功した今話題の六角橋(平岡祐太)と、患者むつみ(宝辺花帆美)やってきた。むつみは他の病院で後腹膜原発胚細胞腫瘍の治療を受けていたが手術に至らず、それを知った六角橋が名乗りを上げて支援する事になった。

六角橋は、むつみを助ける事によって自分も東帝大病院も、全員がwinwinになるビジネスであると言うが、実はむつみの名前すら憶えていない売名行為だった。

むつみのオペは未知子により無事終了するも、今回のオペ中の急な変更に博美は納得がいかず、博美と未知子は喧嘩になってしまう。

博美に好意を持った六角橋は、食事を誘いにレストランへ。六角橋は小さいころに貧しかった事がきっかけで、今の地位を築いた話をする。

店の帰り道、六角橋は胸を抑えて倒れ救急搬送される。検査結果は肝細胞癌だった。麻酔を博美に任せる六角橋だが、執刀医は博美が決めてくれとの言葉に、博美は海老名(遠藤憲一)を指名する。

私がやらないと患者が死ぬと言う未知子に、博美は「暴走する執刀医に任せられない」とキツク断り、未知子ももう頼まれてもやらないと去っていく。

博美は神原に「大門さんは無茶ばかり言う」と不満を漏らすも、神原は「信頼している人にしか言わないものだ」と言われて心が変わる。

未知子は六角橋から「大門さんを執刀させないのは、優秀だから」と言われ、そして自分が病気になってお金で買えない事がある事を語る。

六角橋の血液型は-D-(バーディーバー)で20万人に一人という珍しいタイプ。あらかじめ200CCの血を3回に分けて抜いておき、手術の輸血に備えようとしたものの、まだ200CCしか保存できていない時に、六角橋が倒れて緊急手術になってしまう。

執刀する海老名だが癒着がひどく、大量出血を起こしてしまった。海老名ではオペ不可能と判断した博美は未知子を指名して執刀のチェンジをする。

博美からの無理な指示に未知子は「私、失敗しないので」で、無事オペは完了。

今回の神原からの請求は3千万円。「蛭間の腹心である海老名先生が六角橋社長の命を救ったのです。これ以上ない形で蛭間重勝病院長の名が売れたと思いますが」の言葉に蛭間は納得。

全てがうまくおさまり、最後は全員で卓球。ここで話は終わりです。

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感想

未知子と博美が喧嘩をしてしまいますが、神原と六角橋からの言葉に気持ちを入れ替えてオペに望めた姿が良かったです。博美が中心ででオペをするというのもカッコ良かったですね。

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ドクターX2019 6話動画配信情報

ドクターX2019 6話の動画配信は、11月28日迄の期間限定で、Tverでご覧になれますよ。

 

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感想(1件)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。