REAL⇔FAKE<TBSドラマ>ネタバレ第2話感想!サービスショットからスタート!

ドラマの感想
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REAL⇔FAKE<TBSドラマ>2話のネタバレ&感想をお伝えしたいと思います。

2話はファンサービス満載の、サービスショットから始まりました!キャスト達が次々に、ファンを喜ばせてくれるシーン→守屋がメンバーを一人ずつ探る→盗聴器発見→守屋の過去→怪しいのは〇〇 という流れです。

それでは、REAL⇔FAKE 第2話のネタバレ&感想をお伝えしていきます。

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サービスショットから始まった第2話

第2話は、たくさんのサービスショットからはじまりました。

▼朝の、それぞれの様子です。サービスショットは、上半身裸の起床シーンから始まりました。


続いて、凪沙シャワーシーンがありました。シャワーの角度と光の当たり方が絶妙です。個人的には、ボディソープが無いほうが、ファンサービスになりそうな気がします。

▼続けて、シャンプーをしようと思ったら、シャンプーが切れていたので、シャンプーを使った犯人を捜します。バスローブ姿で、頭の臭いを嗅いで、犯人を見つけました。この後、荒牧が頭をはたくシーンが、ガチだったので、個人的にはツボり、大笑いしました。


 

 

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REAL⇔FAKEネタバレ第2話!

一通りの、朝の風景のサービスショットが終わってからは、守屋がメンバー各自のソロ活動の姿を取材しながら、失踪した朱音の事を聞き出そうとしますが、守屋に不信感を募らせたメンバーたちは、固く口を閉ざします。

そんな中、メンバーの住むシェアハウスに盗聴器や隠しカメラが仕掛けられていたのを発見。守屋を追い詰めたメンバー達に、守屋は本当の事を言います。

守屋と朱音の過去

実は守屋と朱音は高校時代の同級生で、仲が良かった様です。朱音の両親や兄が亡くなっているので、個人的に失踪の事を調べたいという気持ちから、動いていたと告白しました。

高校時代の二人の夢は朱音は歌手になる事、守屋は映像ディレクターになる事で、朱音は、いつか自分が歌う姿を守屋に撮って欲しいと、将来の約束しています。その様な経緯があって、今回の朱音の失踪を調べながらメンバーを撮っているという形になっている様です。

▼将来の約束をする高校時代のシーン(ファンサービスショット再び)


最終回あたりに朱音が出てきて、歌う朱音を守屋が撮影し、約束が果たされて、めでたしめでたしになりそうな予感です。

含みを持たせるラストのシーン、怪しいのは・・・

第1話の最後は、黎が怪しいケータイを外国人から購入する姿で終わりました。怪しげな雰囲気を匂わせるという終わり方が、このドラマの様です。

第2話の最後は、凛が電話で「やっぱり俺の他にも仕込んでたんだな。俺を信用できないのか?まぁ、払うもの払ってくれるなら。あくまで俺の主観だけど、怪しいのは、翔琉だ」と言って終わりました。凛は親の借金があり、お金が必要なので、誰かに何かを協力している様です。仕込んでいたというのは、隠しカメラや盗聴器の事でしょうか?翔琉の何が怪しいのか、さっぱりわかりません。

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まとめ

今回はファンサービスショットがたくさんあって、ファンを喜ばせる所からドラマがはじまりました。第1話で、守谷が朱音とは、何か関係あるな?と思っていましたが、第2話で、高校の同級生だとわかりました。

そして、朱音失踪の何かについて、メンバーが毎回一人ずつ動いている様子が出てくる感じです。メンバー達は朱音の失踪について、知っている様で実は知らない。そんな雰囲気もしてきます。

言い忘れていましたが、黎と外国人が英語で話すシーンで、しれっと「realやfake」というワードが出てきて面白かったです。

見逃した方は、Tverで見れますよ。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 


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