動画<死役所>2話ネタバレ感想!シ村とハヤシの過去が徐々に!見逃し配信情報も

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<死役所>2話は皆さんご覧になりましたか?今回は生まれてくるはずの赤ちゃんの話で、涙涙の連続でした。また、シ村とハヤシの過去が徐々に明らかになってきています。

こちらの記事では死役所2話のネタバレ感想を動画や画像を交えて、さらにドラマの見逃し配信情報もお伝えしていきます。

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死役所2話ネタバレ

三樹ミチル(黒島結菜)はシ村(松岡昌宏)の履歴書を見つけ、生前は公務員で死刑囚だと分かる。死刑囚という事は、人を殺したという事。ふいにテレビでハヤシ(清原翔)の死刑が実行されたのを見た事も思い出し、ミチルは嫌悪感を抱く。

ミチルは死役所の椅子で赤ちゃんを見つける。どうやら死産の様。

泣き続ける赤ちゃんを代わる代わる抱っこするも泣き止まず、シ村が抱っこすると泣きやんだ事で、イシ間は、シ村には娘がいた事をミチルにばらしてしまう。

この赤ちゃんは、泉水(酒井若菜)が長年の不妊治療し、やっと授かった赤ちゃんだった。不妊治療中に、職場の妊婦が喫煙しているのを見かけ注意するも、妊娠した事の無い人に大変さはわからないと言われ、傷ついた事もあった。

赤ちゃんが一人で可哀そうに思うミチルだが、死役所では誰もどうにもできない事を知る。「子供の死を願い親がいれば、親の死を願う子供もいる。しかし、赤ちゃんが親の死を願っているとは思わない」と言うシ村。

それを聞いたミチルは「赤ちゃんが泣いているのは、お母さんまで死の世界に来ないで!」という事だと解釈し、死役所のみんなで、お母さんの回復を祈る事も、シ村だけは祈らなかった(ここでシン宮(余貴美子)が死役所の色男好きのキャラで登場。ミタゾノの香りw)


赤ちゃんが泣き止むと共に、重篤だったお母さんは助かり、赤ちゃんは成仏へ。ミチルはシ村が誰を殺したのか尋ねるも、シ村は答えません。皆で祈った時に、シ村だけ祈らなかった事できつく当たるも、シ村は「祈った所で現世が変わるわけではない」と冷たく言い放ちます。ここで2話はおしまいです。

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感想

シ村がかつて、公務員で死刑囚だったのは驚きですね。娘がいたという事もわかったので、家族がいる真面目な公務員だったのに、死刑になる程の残酷な殺人事件を起こした様です。「祈った所で現世が変わるわけではない」という、シ村の言葉から、傷ついた過去があった様に思われます。ハヤシも死刑囚だとわかりました。どうやら死役所で働いていた人達は全員、死刑囚の様ですね。

余貴美子さんが、新しい死役所スタッフとして登場しました。これはもう、ミタゾノですw ミタゾノを匂わせる様なシーンも期待しつつ、二人の絡みが今後気になる所です。

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死役所2話の見逃し配信情報

死役所2話の動画は、12月31日まで期間限定でTverで配信されています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


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